アフターダーク2.0

2002-2003年にかけてテキストサイトヲチサイト「ダークマター」を運営していた濁の出涸らしブログ。基本、更新頻度低め。

最悪の結末。ラブライバーにとってもフェミニストにとっても

ラブライブ騒動

今更おさらいは不要だと思いますが、数日前からのラブライブの西浦みかん大使コラボ騒動について。

www.chunichi.co.jp

これは5日前の記事ですが、わずか数日であんな結果になるとは。

時系列から並べると。

  1. あるフェミニスト高海千歌の下着が透けて見えるとツイート。
  2. 著名フェミニストの太田啓子弁護士がリツイート
  3. それを見つけたオタクたちが反発。*1
  4. フェミニストがそれに反発して、問題があるイラストだと主張。
  5. イラストレーターからの意見も飛び交う。
  6. 何故か、ジェンダー論の社会学者で有る牟田和恵氏が「食料品の買い物するお母さん向けに考えないのはなぜ?」と、古いジェンダーロール思考を披露。参照
  7. 大田区議会議員のおぎの稔氏が、ららぽーと沼津からブースが撤去されたと報告。

go2senkyo.com

はっきり言って、最悪の結末だ。ラブライバーにとってもフェミニストにとっても。

今更何を言っても覆水盆に返らずだけど

この結果は言葉もない。

フェミニストも、オタクやオタクが好きそうな対象に文句を言いたい連中が大半で、撤去まで求めていたのは少数ではなかったか。少なくとも自分は、そこまで求めている人は見かけなかった。

そもそも、規制すべきイラストだったのかも根拠が弱い。ここ数年のスカート描写として特別でもなく。例えばガルパンなんかもそうですよね。

Twitterを眺めてみても、そもそもの発端が見えないものを見えている幻覚に近いものなので、根拠に耐えるはずもなく、フェミニスト側の主張は支離滅裂。代表的な方は、今までのキャリアを無にする暴言を吐いた牟田和恵氏ですが、他の面々もいつも通りでジェンダーギャップ指数に何の影響もないのに、女子高生のミニスカートが気に入らないと血道を上げ、独自理論でNGと断じて批判を受け入れない人たちばかり。

自分はいつもの如く、ぐだぐだに終わるだろうとタカを括っていましたが、青天の霹靂とはよく言ったもの。

一部の過激派がラブライブ運営やJAを飛び越えテナントであるららぽーとにクレームを入れ、それが原因で撤去となってしまった。

これは、ラブライバーにとってもフェミニストにとっても不本意だったのではないかと思います。

ラブライバーからすれば、大事な作品が否定されたに近い。そしてフェミニストの皆さんも、弾圧行為に加担したとみなされてしまう事に、恐怖を感じたのではないでしょうか。

もし喜んでいるのであれば、フェミニスト以前に何かが壊れている。

正直言うと脱力してます

自分はラブライブは一期の数話を観ただけですし、当然熱心なラブライバーでもないですし。正直、直接的な影響ないはずなんですけどね。

でも何なんですかね、このクソみたいな脱力感は。

商業施設であるららぽーとがクレームに弱いのは仕方がない。もしかしたら脅迫に近いクレームだったのかも知れませんが、もうどうでも良い。

実行犯はクズだしテロリストに近い。

まあ、死ぬまで世間に害をなし朽ちていくだけのちっぽけな人間だろうし、思考するにも値しない狂人と呼ぶべき存在だし。

それよりも、この流れが続くと怖いよねと思う。

実際、ラブライバーでありフェミニストであった人物も居たみたいで、これから同じケースが増えるんじゃないかと危惧する。フェミニストも前述の狂人を制御できていないだろう。フェミニストが支持する作品なども炎上するかもね。

いや、自分も無関係ではなく、自分の好きなメディアに矛が向く可能性もあるのだから。*2

とにかく、まとめになっていない事件のまとめ。いつも以上に乱文だとけ、直すのは今日は無理。おやすみ。

*1:2と3はほぼ同時に起こっていた印象です

*2:実際、最近遊んだ幻影異聞録♯FEは、規制の影響を受けていました

むじゅんしてもいいじゃないか、にんげんだもの

「常識ってものを考えろ、このボケカスクソ野郎!!」

こういった一行だけで矛盾しているのに、自分で気付かない人がTwitter上でよく見かけます。

見出しの発言は架空ですが一応説明すると、常識を語る本人が他人を罵倒するという常識を破っているという例文ですね。

こういう台詞を平気で吐いて省みる事がない。

むじゅんしてもいいじゃないか、にんげんだもの

とは言え、人間という生き物が矛盾の塊なので、矛盾する事は仕方がないです。

むしろ、自分は矛盾していないと信じ込んだり、他人の矛盾を必要以上に追及する人が問題とも感じています。

とは言え、行き過ぎた矛盾を放置すると評価を下げるだけなので反省するなり訂正すれば良いのでしょうが。矛盾を認めない人は謝る事も出来ない人が多く、Twitter上などで炎上したり騒動を起こす訳ですな。

少しの矛盾くらい認めても問題ないと思うんですけどで。

対処法としては

対処法としては無いので、ミュートするしか無いですかね。

問題は、下手にフォロワーが多かったり、現実社会で地位を得ているなどして影響力があるパターンですよね。

ネットの要注意人物をまとめるネットウォッチサイトとかあれば、少しは変わるんですかね。

「異種族レビュアーズ」が放送中止になったってよ

「異種族レビュアーズ」が放送中止

今更ですが「異種族レビュアーズ」のアニメが放送中止になったとのことで。 

nlab.itmedia.co.jp

異種族レビュアーズ 4 (ドラゴンコミックスエイジ)

異種族レビュアーズ 4 (ドラゴンコミックスエイジ)

 

 

と言っても、KBS京都サンテレビでは予定どおり放送するみたいで、他の媒体でも配信されたままなので、TOKYO MXのみの処置らしい。

BPOでも、問題視はしないという結論に至ってましたし。

www.bpo.gr.jp

人間・悪魔・天使などが同居する架空の世界の風俗店を男性主人公が渡り歩く深夜のアニメに対して、「性的な内容となっていて、このようなアニメが年齢制限もなく青少年が見られる現状に憤りを感じる」「深夜アニメではあるが、ファンタジーとはいえ風俗店を男性が評価しており、女性キャラクターを蔑視している」「アニメなのに風俗と下ネタばかりで子どもに悪影響がある」などとの意見が寄せられました。
これに対して委員からは、「気持ち悪いから、下品だからという視点での評価については、言論・表現の自由との関連で非常に慎重にしなくてはいけないと思う」「遅い時間帯の子どもの視聴については、保護者にも配慮してもらうという民放連の規定も踏まえて検討する必要がある」「昔はテレビの深夜時間帯は大人のものという切り分けができたが、今はネットで24時間いつでも見られるため、社会的な時間の分け方の状況が変わってきている。そういう変化をどう捉えたらいいのか考えさせられる」「テレビは子どもだけを視聴者として対象にしているものではないので、深夜帯に大人向けのアニメを、表現の自由の範囲内で放送することはできるというスタンスでテレビ局は制作しているのだと思う」「制作する人や原作者の過激化というのが、アニメには限らないので、これがじわじわと深夜から普通の時間内に入ってくることには気をつけておくべきだ」といった意見が出されました。この件に関しては、これ以上話し合う必要ないとなりました。

BPOを嫌う人も居るけど、この件では冷静に判じていると感じる。

少なくとも、TOKYO MXBPOの勧告に従ったという訳では無さそう。

百歩譲って放送中止はいいけどさ

まあ、何らかの理由があって放送中止にするとしても、最低限の理由は述べてほしいと思う。昔からこの種の事なかれ主義と秘密主義は嫌いですが、何が問題かがわからないままなので議論にも繋がらないし、制作側もテレビ局に対する忖度力を働かせないといけない。

最初からエロいものを作らなきゃ良いじゃないかという意見もありますが、何がエロいか人それぞれですしね。昨今は着衣の女性でも文句を言ってくる方々も居ますし。(それ以上いけない)

編成上の都合って何だよって話です。

放送中止が非常事態じゃなくなった時代なんだね

昔からアニメの放送中止はありましたが、決まって騒動になってましたよね。

今回引き合いに出されるNice boat.も、実際の殺人事件を受けての放送中止ですが、当時は大騒動になってました。

他にも災害により放送が見送られたり、行き過ぎたパロディで後発局での放送が見送られたり。その度に賛否両論の大論争になっていました。

でも、今回は「仕方が無いんじゃないか」的な反応で受け入れてしまっている。

つか、昨今は制作が間に合わない事で放送中止になる事も多く、ネット配信が当たり前になっている事もあって、アニメファンも放送中止に過剰反応しなくなったのかと。時代の流れなんですかね。

今回の決定を波及させない為に

最初の話に戻りますが、放送中止にするにしても最低限の理由は述べてほしいと思う。

そうでないと、放送中止となった理由が独り歩きして、他局や今後の作品にも波及すると非常に困る。

ただでさえ「目に見えない自主規制」が広まっている昨今、今回の事件はそれに加担する事になりかねないです。

この放送中止を前例として利用して他の作品に抗議する連中も出てきそうですが、まあ、話半分で聞いてくしかないですかね。今のところは。

追記

今回の放送中止とは関係ないですが、「異種族レビュアーズ」を多様性の肯定だとかで持ち上げる論評があって違和感がありました。

批判を躱すための自己防衛だったのかも知れませんが、そもそも風俗をテーマにしている時点で初手から不謹慎な漫画なんですから。

面白い作品は面白い。不謹慎な作品は不謹慎で良いじゃないか。不謹慎でも面白い作品はいくらでも有るし何が悪いのか。

優れた面白い作品にポリコレ的な評価など要らないと思いますよ。自分は。

青春部活漫画「まくむすび」がWeb移籍するってよ

「まくむすび」がWeb移籍かー

今週のヤングジャンプで発表されましたが、「まくむすび」という漫画がWeb移籍される事になりました。

youngjump.jp

[第1話] まくむすび - 保谷伸 | となりのヤングジャンプ

Web移籍とは、今まで本誌での連載だったのが、ジャンプ系列のサイトに移籍する事です。これを訴求力アップの為と見るか、程のいい打ち切りと呼ぶか人それぞれですが、一読者からすると触れる人が増えて「まくむすび」の魅力が広がればいいなと。

ヤンジャンの場合、Web移籍後に急に面白くなる事が多いので、その点も期待かなと。あ、「まくむすび」は本連載の時点で面白いですよ。

2月12日まで無料連載されているので、まず第一話だけでもお試しに。

作品紹介「まくむすび」

「私、変わりたいんだ」 仙台星見高校に入学した土暮咲良(つちくれ・さくら)には、友人・カレンにも言えない秘密があった。それは「漫画を描く」という創作活動のこと。…ある“きっかけ”で創作を諦めかけていた咲良だったが、「高校演劇」との出会いによって、彼女の日常は劇的に変化していくことに。 ーーいま、誰もが輝く青春群像劇の幕が上がる!

演劇部を舞台とした部活ものです。

ジャンルとしては文化系青春部活ものですが、そこは高校演劇という世界。様々なトリビアが漫画の中で紹介され、知らない世界を垣間見る面白さがあります。

そこらへんは「響け!ユーフォニアム」に近いですね。あれくらいスポ根では無いですが。

もう一つの軸は、創作活動の魔力ですね。

主人公の咲良は、親友のある一言がきっかけで漫画を描く事を諦めようとしていました。周りには漫画を描くのを隠していましたし、他人に読まれるのを恐れていました。

高校進学を機に、今まで書いていた漫画も処分しようとしていたのですが、悪魔的な人物により処分しようとしていた「創作物」が多勢の人公開されてしまう。

戸惑いながらも彼女の中に生まれた感情は何か。勝手に公開された怒りか、それとも別の何かか。

そして、その悪魔的な人物からの一言が彼女の世界が変わります。

これは青春部活ものであり創作活動に魅入られた少女の成長物語でもあります。

それにしても、Web漫画もレベルが上がった

まあ、こんな紹介なんて無視して良いから、実際に読んで欲しいです。

しかし、昨今のWeb漫画は勢いがすごいですね。

ジャンプ+連載の「SPY×FAMILY」もこのマンガがすごいの一位に選ばれましたし。

昔はWeb漫画は二軍みたいなイメージも有りましたが、今ではそんな事言ったら笑われるんじゃ無いかな。

まあ、そんなイメージを持っていたのはお前だけだろと言われたら、返す言葉もないですが。

「僕のヒーローアカデミア」の作者に戦う事を期待してもいけないし求めてもいけない

ヒロアカ騒動について

ジャンプ連載漫画の「僕のヒーローアカデミア」が、海外からの抗議を受けキャラ名を変更するに至った騒動が発生しました。

概要はこちらを参照

nlab.itmedia.co.jp

連想ゲームでの批判はどうなんだ

報道初期の自分の考えはTwitterで呟いていて、今も意見は変わっていません。

前提として、今回の批判は理不尽だと思う。

丸太=マルタ=731部隊が使っていた隠語だという批判が広まっていった訳ですが、連想ゲームに近い。この方式だと大半のことに文句を付けることができてしまいます。

今回のキャラクターがそうなのかは別として、731部隊は過去に様々な創作でモチーフになってきました。731部隊を肯定している内容でもないし、ましてや捏造だったと主張しているわけでもない。

そもそも、キャラクターの名前が意図的だったとしても、何が問題なのかという疑問がある。周りが怒っているから自分も怒った可能性はないか。少し客観的に感情を分析できないか。

戦うことを他人に期待するのはどうなんだ

個人的に、無視して良いんじゃないかが本音ですが、それでも作者が変更すべきだと判断したのであれば、その決定を尊重します。

一部で、クレーマーに成功体験を与えてしまったと批判する声がありますが、だからといって外野が作者や編集部に戦えと強制することも出来ません。

戦いたいなら自分自身が戦うべき。作者や編集部は自分のための剣闘士ではない。誰もが戦士になれるわけではない。

本来であれば、炎上を仕掛けた連中や乗ってしまった連中を叩くべきで、吊るし上げるのは作者でも編集者でもない。攻撃する相手を間違えている。

脇役の名前とはいえ撤回するのは苦悩だったのでは

表現者というのは、自分の意図通りに作品を送り出したい人たちです。

でも、商業誌に乗せるプロでもあり、だからこそ商業的な成功と自らの意図を天秤にかけ作品を作っている。

今回のキャラクターの名前も作品の一つ。でも、それに拘る事で本来の伝えたい作品の核が壊れ、下手したら作品そのものが世間に送り出せなくなってしまう。それであれば、折れるべき部分は折れるべきだと判断しても仕方がない。

登場人物の名前は脇役であっても重要。板垣恵介氏や奈須きのこ氏などは名前にこだわっていると公言しています。堀越耕平氏もその思いは同じでしょう。これは想像に過ぎませんが。

読者としては堀越氏の決定を尊重し、ファンであれば応援すべきだと思います。もし、この事件で嫌うのであれば何も言わずに去ればいい。

作者も編集部も全知全能じゃないよ

ついでに言うと、炎上するに決まっているのに気付かなかったのかと、作者や編集部をバカにする人が居ますが、無理ゲーだと思いますよ。

多数の読者の連想ゲームによる批判すべてを回避することなど出来ません。

世の中にあるタブーを全て把握し対応するのも無理でしょう。そもそも今回のタブーは、ヒロアカを批判するために連想ゲームで作られたと言ってもいい。

ポリコレも、炎上のリスクを減らすだけでゼロには出来ません。

後出しで何かを批判することは容易いです。最近では後出し孔明というらしいですが。

後出し孔明ではなく未来の炎上を予見することが出来ると言うのであれば、今すぐ編集部のドアを叩くべきですよ。

献血ポスター騒動でフェミニストやそれに準じる人たちに愛想が尽きた

宇崎ちゃんの献血ポスターの騒動について、今の気持ちを残しておきたい

以前にもTwitterで呟いたのですが、一回吐き出して心の安寧を得たいと考え、ここに残そうと思います。議論というわけではなく、忘備録として。

文章にまとめるのも疲れるので、箇条書きであることは許して。

  • 宇崎ちゃんのポスターが性的かどうかは人それぞれだろ
  • 性的だとしても、性的度合いにはグラデーションがあるだろ
  • 献血ポスターに相応しくないイラストだとすれば納得がいく説明が必要だろうし、今までのポスターとも比較すべきだろ
  • 説明できないのなら、説明無しで気に入らないポスターを撤去撤回できる世界は地獄だろ
  • イラストそのものが女性を傷付けるという主張であるならば、Twitterなどでそのイラストを拡散しているのもおかしいだろ
  • そもそも、問題化したのはポスターが張り出されて二週間後って、その時点でおかしいだろ
  • 仮にポスターを撤去したとして、それが男女同権や女性差別の解消に繋がるのか疑問だよ
  • 仮に公の場に出す事自体ダメなのだとしたら、本屋に並んでいる時点で抗議すべきだっただろ
  • コラボ第二弾ではポスターが貼り出されていない時点で、クリアファイルの画像は論評外だろ。環境型セクハラどこ行った
  • 太田啓子弁護士こそ、今回の問題の根源だろ

問題はシンプルではある

今回の問題で、フェミニストとそれに準じる人たちから距離を置こうと考えていて、理由としては彼ら彼女らの発言を見るだけで吐き気がするから。シンプルな問題を複雑にしているだけで、気に入らない誰かを叩いて罵倒し気持ちよくなりたいだけにしか見えない。それでいて正義の側であると信じ込むその心根が、自分には理解できない。

あまりこんな言葉を使いたくないけど、生理的に無理というやつだ。

第二弾コラボでの「自分たちのおかげで良くなった」と揃って言っているのを見て限界だった。一人一派のくせにこういう所はボーグ並みに意思統一されるんだな。

最後に

先程の距離を置くというのは私独特の表現です。

誤魔化さずに言うと「ネットウォッチの観察対象にする」という事です。

糾弾の目的でもなく、今すぐ何かをするというわけではないですが、発言の記録と問題人物のリスト化を進めています。公開するかは別ですし、すでにやっている人も多いでしょうか。

と言いますか、そういう扱いをしないと自分の心が持たない。本当に愛想がつきた。

ブログ再開するのに言い訳は必要か

再開宣言

ブログとは個人的なものだし、そもそもほとんど読まれていないブログの休止とか再開とか自意識過剰だとも思うし。

でも、書きたい事が増えてきたから、とりあえず再開宣言します。つか、そうでもしないと再開のとっかかりが掴めない。

つっても、今日明日更新という訳でもなく。

開いた時間が有ればといった感じ。

 

ついでに言うと、Twitterとかはてなブックマークとか、限られた文字数で語る世界の限界を感じていて。

既にはてなブックマークにコメントしていないけど、Twitterも厳しさを感じる。そもそも、140文字以内の文章を重ねても会話以上の何かになり得ない。議論よりも罵倒合戦になっている。

ここら辺はまた改めて何か言いたい。

 

今後、noteとかも検討しますが、とりあえず再開。

以上、やっぱりブログの再開には言い訳が必要でした。